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BUFFALO WHR-HP-AMPG ハイパワー無線LANルータ

BUFFALO WHR-HP-AMPG ハイパワー無線LANルータ

BUFFALO WHR-HP-AMPG ハイパワー無線LANルータ
定価: ¥ 22,050
販売価格: ¥ 14,976
人気ランキング: 2025位
おすすめ度:
発売日: 2006-02-16
発売元: バッファロー
発送可能時期: 通常24時間以内に発送

IEEE802.11a&11g/11b同時接続 ハイパワー無線LAN BBルータ
世界標準11a&11g/11b同時接続可能なAirStationに、強力な無指向性アンテナを標準装備し、一戸建て・マンションなど、家中どこでも高速無線LANを実現するハイパワーモデルが登場。2階や離れた部屋でも快適な無線LAN通信を可能にする。

11gに加えて11aもハイパワーになり、家中すみずみまで電波が届く
11aは電波干渉が少なく高速な無線LAN規格。WHR-HP-AMPGシリーズは11aもハイパワー化して通信性能を向上。従来の11a対応アクセスポイントでは電波が届かなかった場所でも届くようになる。

無線LAN3規格に対応、世界標準11aと11g/11bが同時に使える
高速で電波干渉の少ない“11a”、高速で障害物にも強い“11g”、広く普及している“11b”の3つの無線規格の全てに対応。規格の違う無線LAN製品を両方持っていても、同時に通信ができて便利。

広い住宅も大丈夫。電波がよく飛ぶ 電波出力強化機能 AirStationBooster
ハイパワーモデルは、2階や離れた部屋でも高速無線LANが楽しめ、広い間取りのお宅におすすめ。また、WHR-HP-AMPGシリーズは電波が遠くへ飛ぶだけでなく、高速通信(11g接続、20Mbps以上)できる距離も約210mと、通信性能に定評のあった従来ハイパワーモデルに比べ200%に拡大。映像や音楽といったマルチメディアデータのストリーミング再生などに威力を発揮する。

設置場所に合わせて角度が調整できるアンテナを標準装備
アンテナは外付式の無指向性スリーブアンテナ。高感度のHighGainモデルを実装し、無線LANの基本である『飛び』を強化した。また新設計基板を採用、最適なチューニングを行い、基本性能が大幅にアップしている。

無線LAN高速化技術「Super AG」対応
フレームバースティング・無線ネットワーク最適化・リアルタイム圧縮により、無線スループットを向上する技術「Super AG」を搭載。

強力な暗号化技術を採用
従来の暗号化技術に比べ、さらに強力な2つの無線LANセキュリティ規格「WPA-PSK(AES、TKIP)」で安心。

有線LANパソコンも一緒に使える10M/100MスイッチングHub(4ポート)搭載
有線接続用として、4ポートの10M/100MスイッチングHubを内蔵。4台までのパソコンを直接接続することができ、有線LANでの高速接続も実現する。また、全ポートがクロス/ストレートケーブルの各ケーブルを自動認識するAUTO-MDIXに対応。ケーブル種別による結線ミスを未然に防ぐため、安心して接続できる。

とにかく電波強度がすごい
PCをもう一台買ったので、この無線LANを買いました
設置はほとんど繋ぐだけ、それで無線LANとしてならすぐに使えます。

私はDSやPSP、PC用に無線LANを使っていますが、AOSSの自動設定で数分でネットに繋ぐ設定が終わります。
ただ、DSになるとたまにAOSSの設定がおかしい場合があるようで、その場合は手動で入力するしかないようですね。

とりあえずPSP、PCでのネットは快適に出来ます。
ハイパワーなので範囲もかなり広く、二階に無線LANを置いて、一階や家のすぐ外でも普通に繋がるのでかなり便利です。

おそらく良品です
私はそれほど無線LANに詳しくないので、難しいレビューは他の方に任せるとして、
とりあえず初めて無線LANを導入した私にも簡単に接続できました。

導入目的はずばりXBOX360への接続です。
私の場合はNTTのフレッツ光を使用しているのですが、問題なく接続できました。
XBOX360側にはマイクロソフト純正の無線LAN用アダプタを使用しました。
距離的には15mくらい、途中ドアがありますが、余裕で快適に繋がりました。
ということで、同じような条件で接続を考えている方に、大丈夫とだけ言っておきたいです。

自分が使ってる分には不満がまったくなかったので星5つにしました。

速くて簡単でコストパフォーマンス良好
私はEthernetコンバータ子機がセットになった製品を買いました。
同社の「WBR-B11/U」からの乗り換えですが、最高です!
電波感度が非常に良くなりました。

また、以前の「WBR-B11/U」では手軽なUSBタイプの子機を使っていましたが、
今回は光回線にしたということもあり、USB子機では光回線の速度を生かしきれない(他にPCにUSB1.1機器をつないでいるため、そこがボトルネックとなり、この子機も1.1モードでしか動作しなくなります)ので、このEthernetコンバータ子機(有線LANを無線化する機器)がセットになったタイプを選びました。
速度も13Mbpsほど出ており、大満足です。
親機が発信する電波自体がハイパワーになっていることも速度アップの要因の一つでしょう。

Ethernetコンバータ子機はPCだけじゃなくデジタル家電などでも使えますので、
後々潰しが利くのでこれがオススメです。たとえば最近流行りのDVDレコーダなどをリビングに置いて、そこに撮り貯めた動画を、自分の部屋のパソコンから無線経由でアクセスして見る…といった使い方などが想定されます。
また、PSPやニンテンドーDSなども無線でつながります。

(ノートパソコンの場合は、カードタイプ子機を第一選択肢にしたほうがおそらく便利でしょう。もちろん無線LAN内臓タイプのパソコンの場合は子機の購入は不要です)


上記のような利点があるEthernetコンバータ子機ですが、USBタイプ子機と比べた場合の欠点は、電源アダプタが別途必要(同梱されてます)なことです。
USBタイプとは違って電力は供給されないので、LANケーブルとは別に電源ケーブルもつなぐ必要があります。
この場合、当然USBとは違って、PCの電源とこの子機の電源とは連動せず、
ずっと通電状態になるため、かなり子機が熱くなってしまうのが難点といえば難点です。


添付ソフトのクライアントマネージャ3は、以前の2と比べてデザイン性も使いやすさもアップしています。
ブラウザから操作するrootの設定画面も、以前のものよりかなり洗練されています。

そしてAOSS機能の設定作業は、ハード的に専用のボタンが用意されていることもあり、かなり楽チンです。
しかし、使用する子機の中に一つでもAOSSに対応してないもの・あるいは暗号強度がWEPしか使えないものなどが含まれていると、設定作業が少々複雑で面倒になるのが難点です。

あまり技術に詳しくない方は、親機も子機も全てAOSS対応機器で統一することをオススメします。AOSS対応機器で統一していれば、設定は超簡単です。

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